周恩来の誕生日の110周年を記念するために建設した西花苑碑園は、敷地面積は26ムーで、周恩来の手跡石彫刻品を10件、全国の有名な書道家の書道作品石碑彫刻品100枚が陳列されています。碑園の南側は水に臨んだあづまやで、水に臨んだあづまやの北側は、廊下と連結する不染亭で、北西側は盟鴎館です。南向きの三室の大きな部屋は、真ん中の一室の二重屋根のホールは、我々はこれを書画展示室と呼び、盟鴎館と東西側の二室の五間続きの部屋は、現在では碑庁となっています。